株式会社 デジタルトラスト

プライバシーマーク

スタッフ紹介 Staff

自社のプランナー、デザイナー、システムエンジニア、プログラマー、サーバーエンジニアが各分野の専門性を発揮し、特定の領域にとどまらずプロジェクトを全方位的にマネジメントできるのがデジタルトラストの強みです。

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【仕事観】

始めによく考え、ロジックを整える

システム開発で心がけているのは「始めによく考えること」。後々のメンテナンスが簡単にできるように、ロジックをきれいに整えてから作ります。開発の中盤から後半にかけての効率が良く、スピードがぐっとあがるようなイメージを大事にしています。

仕事とプライベートで得た経験を双方に生かす

プライベートでも勉強を兼ねて趣味でサイトを作っていて、そこで効果があったものは仕事にもフィードバックします。逆に仕事で得た知識をプライベートのサイトに生かすこともあり、双方で得た経験をうまく循環させています。

仕事とプライベート、それぞれの経験を双方に生かす

過去に開発者が自分ひとりという職場も経験しましたが、デジタルトラストには同じ職種の人(システムエンジニア、プログラマー)もいるし、デザイナーやサーバーエンジニアもいるので、問題が出たときはお互いの専門知識を持ち寄って相談できるので、効率よくいいものが作れます。

デジタルトラストが持ついい意味の“ゆるさ”

デジタルトラストが持ついい意味の“ゆるさ”が落ち着いて考えるゆとりを生み、効率的な開発に繋がっています。自分自身を高めるという意識を自然と持つことができるひとにとってはいい職場です。

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【仕事観】

本当に伝えたいことを一番届きやすい場所に、一番届きやすいサイズで

デザインが独りよがりにならないように心がけています。クライアントが本当に伝えたいことが、一番届きやすい場所に一番届きやすいサイズで配置できるように、論理的にアプローチしてデザインを組み立てるようにしています。

創ったものが誰かに届く。それがこの仕事の醍醐味

創ったものが人目に触れたり、使ってもらえることがこの仕事の醍醐味。今はTwitterやブログ、Facebookなどで、クライアントの先にいるユーザーの評価もダイレクトに伝わってくる時代。喜んでもらえたり、評判がいいとやはり嬉しい。

自分のやり方を押し付けない。その人がやりたい方向に伸びて欲しい

怒られるより褒められて伸びるひとの方が多いと思っています。高圧的に接してもいいことはひとつもないので、穏やかにコミュニケーションをとるように心がけています。後輩に対しては、自分の意見を押し付けて、僕のデザインややり方でそのひとを上塗りしてしまわないように気を付けています。

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【仕事観】

それぞれの立場から問題解決のために積極的に提案しあう

デジタルトラストのいいところは“話を通しやすい”ところ。外部の業者に頼っていると、こみいった話を通すのにも無駄な時間がかかる。プログラマーもデザイナーもディレクターも社内にいて、互いにそれぞれの立場から積極的に提案しあうから、問題解決までの時間が圧倒的に速いと思います。

体系的な知識を得るために、ネットの情報取集に加えて本を読むことも大切

ネットでの情報収集ももちろん大切ですが、場当たり的で大切なことが書いていないことも多い。昨年読んだ技術書は20~30冊。多読家だとは思いませんが、体系的な知識を得るために、本を読むことはやはり大切だと思います。

サーバーエンジニアとSE/プログラマーの中間領域の知識も必要

一番最近に読んだ本はPHPとiOSに関する技術書。プログラマーからの要望も年々複雑になってきます。サーバーエンジニアとSE/プログラマーの中間領域の知識があるとないとでは、問題解決のスピードが全然違います。

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