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2007年1月21日 順位決定戦 第2戦 秋田ノーザンブレッツ戦(42対31勝ち)
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リーグ戦では、0対29で負けており、リベンジを誓い臨みました。
(試合経過)
前半、敵陣に攻め込みながらもなかなか得点できず 20分に藤井選手(12)がバックス展開から抜け出し先制トライ。
33分に、秋田にトライを奪われ同点。
ロスタイムに中村選手(15)がペルティーゴールをきめ 前半を13対7と僅差で折り返す。
後半5分、石川選手(5)のチャージから石塚選手(14)がトライ。
12分、バックスに展開し大芝選手(11)がトライ。
27分に、秋田にトライを奪われるものの、33分に、中村選手(15)がトライをきめる。
ロスタイムに秋田に2本のトライを奪われるものの、42対31で勝利。
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2007年1月14日 順位決定戦 第1戦 日野自動車戦(29対15勝ち)
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前半開始早々、日野自動車がペナルティーゴールを決める。
その後、虻川選手(8)がトライを決めるが、再び日野自動車がトライ。
前半のロスタイムに中村選手(15)がトライを決め、前半を12対10と僅差で折り返す。
後半の6分・24分池亀選手(18)そして40分、藤井選手(12)がトライを決め、29対15で勝利する。
応援ありがとうございました!
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2006年12月10日 ブルーシャークス戦(12対22負け)
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2006年度最終戦が、町田市陸上競技場で清水建設ブルーシャークスと行われました。
前半開始から敵陣に攻め込み24分に(15)大芝が先制トライを奪う。
続く42分には(10)河野→(12)吉田と展開し最後は途中出場の内田がトライ。
前半を12対3リードで折り返す。
後半に入っても敵陣に攻め込むがミスでトライを奪えず。
逆に清水建設に後半3分にトライを奪われると32分・42分と立て続けにトライを奪われ12対22で完敗。
最終戦を勝利する事が出来ず、1月の入替戦となりました。
2006年度シーズン、応援有難うございました。
ブルーシャークス戦メンバー
|
No.
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名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
虻川 誠吾 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
唐津 誠 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
河野 貴之 |
|
11
|
石塚 文裕 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
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藤井 大輔 |
|
15
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大芝 智 |
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2006年12月3日 三菱重工相模原戦(0対90負け)
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前半4分、三菱重工にトライを奪われると立て続けに7本のトライを奪われ前半を41対0で折り返す。
後半に入るとさらに点差は開き、完全に三菱重工相模原ペースでノーサイド。
結果は、0対90。
寒い中の応援、どうもありがとうございました。
三菱重工相模原戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
虻川 誠吾 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
石塚 裕文 |
|
12
|
藤井 大輔 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
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2006年11月18日 サントリーフーズ戦(5対70負け)
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前半から敵陣へ何度も攻め込むが、トライにつながらず。
前半を0対28で折り返す。
後半に入るとさらに点差は開き、ラスト5分に3番草野(品川支社)がトライを奪うが、5対70で試合終了。
たくさんのご声援、ありがとうございました。
サントリーフーズ戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
虻川 誠吾 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
石塚 裕文 |
|
12
|
藤井 大輔 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
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2006年11月4日 横河電機戦(5対46負け)
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前半12分に横河電機にトライを奪われリードされるも、20分にキャプテン大芝(11)が、相手ボールを奪い60mの独走トライ。
前半終了間際に、横河電機にトライを奪われ、5対15前半を折り返します。
後半に入ると、横河電機に2分・5分・13分と立て続けにトライを奪われ、5対46完敗。
たくさんのご声援、ありがとうございました。
横河電機戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
池田 光太 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
大芝 智 |
|
12
|
藤井 大輔 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
河野 貴久 |
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2006年10月15日 NTT東日本戦(12対57負け)
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前半開始早々にNTTにトライを奪われる。明治安田生命も8分にフルバック中村(15番)からロック辻(4番)、ウイング藤井(11番)に展開し最後は、センター永井(13番)がトライ。
前半を5対19で折り返す。
後半開始早々にセンター永井(13番)が、相手をかわしトライを奪う。
しかし、その後はNTTに6本のトライを奪れ、12対57で完敗。
たくさんのご声援、ありがとうございました。
NTT東日本戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
藤井 大輔 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
大芝 智 |
|
15
|
中村 亮介 |
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2006年10月1日 日本航空戦(43対31 勝ち)
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43対31で勝ちました!!!
雨の中、たくさんのご声援ありがとうございました!
前半11分、(9)山本圭佑から(10)今藤宏明にボールをつなぎ、先制トライ。
日本航空も負けじと連続トライをし、一時は逆転される。
36分・41分とフォワードが押し込み(7)池亀拓也がトライを決める。
前半を21対14で折り返す。
後半、日本航空にトライを奪われるが、11分に(7)池亀拓也、6分に(5)石川真也が連続トライ。
36分にも(10)今藤宏明がダメ押しのトライを決めノーサイド。
日本航空戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
藤井 大輔 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
大芝 智 |
|
15
|
中村 亮介 |
|
2006年9月24日 釜石シーウエイブス戦(24対49 負け)
|
前半3分と12分に、釜石にトライを奪われる。
明治安田生命も、負けじとロックの辻孝浩がトライをし、39分にセンター永井誠弘がトライ。
17対28で前半終了。
後半、釜石に攻め込まれ、6分・26分とたて続けにトライを奪われる。
26分にプロップの石川賢太が意地のトライ。
最終的に24対49でノーサイド。
たくさんのご声援、ありがとうございました。
釜石シーウエイブス戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
藤井 大輔 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
大芝 智 |
|
15
|
中村 亮介 |
|
2006年9月17日 栗田工業戦(12対40 負け)
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前半から、敵陣に攻め込みながらもなかなか得点できず、栗田工業が先制トライ。
その後トライを奪い返し7対12で前半終了。
後半、栗田工業の強力フォワードがゴール前でモールを形成しトライを狙いに来る。
認定トライを奪われるなど、最終的に12対40で大敗。
豪雨の中たくさんのご声援、ありがとうございました。
栗田工業戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
辻 孝浩 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
唐津 誠 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
石塚 文裕 |
|
12
|
藤井 大輔 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
大芝 智(キャプテン) |
|
15
|
中村 亮介 |
|
2006年9月9日 東京ガス戦(6対48 負け)
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2006年度公式戦がスタートしました。強敵、東京ガスと対戦。
前半開始早々、明治安田生命はキックで攻め込み得点チャンスを迎える。
しかし、東京ガスの粘り強いディフェンスで得点する事が出来ず。
逆に東京ガスの反撃で前半14分、トライを奪われると、29分・36分と続けてトライを奪われ前半を6対15で折り返し。
前半の明治安田生命の得点は、フルバック 中村のペナルティーキック2本のみ。
後半に風上にまわった東京ガスは、キックで攻め込み後半開始早々1分にトライを奪うと10分、21分、35分と立て続けにトライ。
6対48で負け。
この悔しさを、第2戦 9月17日(日)栗田工業戦に全力投球いたします。
熱き応援の程よろしくお願いいたします。
東京ガス戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
山本 圭佑 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
石塚 文裕 |
|
12
|
藤井 大輔 |
|
13
|
永井 誠弘 |
|
14
|
大芝 智 |
|
15
|
中村 亮介 |
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2005年シーズン結果
2005年12月11日 ブルーシャークス戦(22対29 負け)
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強敵ブルーシャークスとの最終戦、秩父宮ラグビー場14時キックオフ。
前半から攻め込み6分に(15)大芝がトライをあげると31分、37分と続けてトライ。
前半を15対10で折り返します。
後半に入りブルーシャークスに攻め込まれ10分にトライを奪われ15対17と逆転されますが、後半20分に明治安田生命も力を振り絞りトライ。
22対17逆点。しかし後半42分(ロスタイム)にブルーシャークスにトライを奪われ22対24と再度逆転。
残り2分に最後の力を振り絞り敵陣ゴール前まで攻め込みますが得点する事が出来ず逆にブルーシャークスにトライを奪われ22対29。
最終戦を勝利する事が出来ず、1月の入替戦となりました。
2005年度シーズン応援有難うございました。
ブルーシャークス戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
溪 英二 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
田中 孝二 |
|
5
|
唐津 誠 |
|
6
|
岸本 拓也 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
永井 誠弘 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年12月3日 東京ガス戦(5対59 負け)
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強敵、東京ガスとの第8節、14時キックオフ。
前半7分に東京ガスにトライを奪われると立て続けに13分、18分、26分、32分、40分とトライを奪われ前半で0対42。
気持ちを入れかえ後半に入りますが、19分に東京ガスにトライを奪われます。
明治安田生命も28分にトライを奪い反撃しますが、5対59で完敗。
この悔しさを忘れずに最終戦、12月11日(日)秩父宮ラグビー場にてブルーシャークスと対戦いたします。
全力で戦いますので応援よろしくお願いいたします。
東京ガス戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
永井 誠弘 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年10月29日 JAL戦(40対12 勝ち)

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日本航空との第5節。
小雨が降り続く中、14時キックオフ。
前半から明治安田生命は敵陣に攻め込み7分に敵陣ライアウトからバックスに展開して(10)河野がトライ。
続く21分にも(8)辻⇒(5)石川(真)と展開し最後は、(10)がトライ。
明治安田は続く27分・29分と立て続けにトライを奪い前半を26対0で折り返します。
後半に入っても12分・15分とトライを奪い。
完全に明治安田ペースで試合を運びます。
最終結果としては40対12で圧勝。
今期初勝利となりました。
今後も、応援よろしくお願いいたします。
JAL戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
石川 賢太 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
永井 誠弘 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年10月15日 横河電機戦(3対38 負け)

|
古豪、横河電機戦との第4節。
前日からの大雨も上がりグランド状態も良好の中、14時キックオフ。
前半から明治安田生命は敵陣に攻め込みますが得点を奪う事が出来ず、逆に前半39分横河電機にトライを奪われ前半終了。
後半は、横河電機に攻め込まれ8分にスクラムトライを奪われると、10分・29分・35分と立て続けにトライを奪われ3対38で完敗。
この悔しさを忘れずに10月29日の日本航空戦に全力で戦います。
応援よろしくお願いいたします。
【明治安田生命の得点】
・前半、32分。横河電機陣にて(11)今藤選手がペナルティーゴール成功。
横河電機戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
溪 英二 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
今藤 宏明 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年10月8日 NTT東日本戦(5対29 負け)

|
強敵NTT東日本戦との第3節。
前日からの大雨も上がりグランド状態も良好の中、14時キックオフ。
前半からNTT東日本はバックスに展開し攻め込んできますが明治安田生命は、早いディフェンスで何とか阻止します。
前半19分には明治安田生命はハイタックルで1名シンビンになり14名での戦いとなりますが全く相手を攻め込ませない鉄壁の守りを続けます。
しかし、前半残り1分にNTT東日本にトライを奪われ前半を0対8で折り返します。
後半に入ってからは、NTT東日本はフォワード・バックス一体となる攻撃で攻め込み4分・23分・32分とトライを奪われます。
明治安田生命も12分にトライを奪いますが、逆転する事は出来ませんでした。
この悔しさを忘れずに10月15日の横河電機戦に全力で戦います。
応援よろしくお願いいたします。
NTT東日本戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
溪 英二 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
田中 孝二 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
今藤 宏明 |
|
11
|
藤田 耕介 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年9月17日 釜石シーウエイブス戦(26対29 負け)

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今年度こそ北の鉄人を粉砕。
昨年の同点引分の悔しさを胸に、敵地、盛岡へ。
会場は、盛岡南公園競技場。約1500人の観客が見守る中、12時KICKOFF。
前半から明治安田生命は、敵地で試合を運び9分スクラムから(9)柳が持ち出し、バックスへ展開。
最後は、(12)吉田がトライ。続く25分にはゴール前のラックから右へ展開し(10)河野がトライ。
釜石は、前半の最後にPGを成功するも14対9で前半リードで折り返します。後半に入っても活きよいが止まらず敵陣で試合を運び、16分には釜石の度重なる反則で認定トライ。21対12。21分には釜石にPGを許すも危なげない展開で時間だけが過ぎます。しかし、残り10分で明治安田は思いもよらないシンビン。14名で戦うことに。釜石は、最後の力を振り絞り32分・35分と立て続けにトライを奪い21対29と逆転。最後まで反撃を行いましたが、逆転することは出来ずノーサイド。
この悔しさを忘れずに10月8日のNTT東日本戦に全力で戦います。
応援よろしくお願いいたします。
釜石シーウエイブス戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
溪 英二 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
田中 孝二 |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
|
池亀 拓也 |
|
8
|
辻 孝浩 |
|
9
|
柳 守 |
|
10
|
河野 貴久 |
|
11
|
今藤 宏明 |
|
12
|
吉田 晋一郎 |
|
13
|
藤井 大輔 |
|
14
|
内田 弘憲 |
|
15
|
大芝 智 |
|
2005年9月10日 IBM戦(0対86 負け)

|
IBMは、昨年度までTOPリーグに所属し自動降格にてイースト10リーグへ。
今年度のIBMは、フルバックのピーターミラー(オーストラリア代表候補)を中心にバックス中心に試合を組立てきます。
まず、IBMは、前半4分にバックスが展開しトライを奪うと19分、25分、39分と立て続けにトライ。
明治安田生命も攻め込みますがトライを奪えず。IBMは、後半に入っても勢いがとまらず、最終的に0対86で完敗。
第2戦の釜石シーウエイブス戦では、気持ちを入替、絶対に勝利いたします。
釜石SW戦は、9月17日(土)盛岡南公園にて12時キックオフ。
応援よろしくお願いいたします。
日本IBM戦メンバー
|
No.
|
名前 |
|
1
|
溪 英二 |
|
2
|
伊藤 健 |
|
3
|
草野 正和 |
|
4
|
千田 たかむら |
|
5
|
石川 真也 |
|
6
|
唐津 誠 |
|
7
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池亀 拓也 |
|
8
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辻 孝浩 |
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9
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柳 守 |
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10
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河野 貴久 |
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11
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今藤 宏明 |
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12
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吉田 晋一郎 |
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13
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藤井 大輔 |
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14
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内田 弘憲 |
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15
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大芝 智 |
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2004年シーズン結果
2004年12月12日 栗田工業戦(21対57 負け)
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12月12日(日) 栗田工業と、秩父宮ラグビー場にて対戦いたしました。
対戦相手の栗田工業には昨年、圧勝しておりますが今年度、大幅にメンバー補強しており強敵との一戦となりました。
前半から栗田工業のFW・BK一体となった攻撃にくるしみ前半4分・14分と立て続けにトライを奪われます。明治安田生命も敵陣で試合を行いますがトライを奪う事が出来ず前半で0対31大きくリードされ前半終了。後半に入っても栗田工業の攻撃は変わらず4分・9分とトライを奪われます。しかし23分明治安田生命の反撃がはじまり内田(14)が相手ボールをインターセプトしてそのままトライを奪うと、36分にはFW・BK一体となりトライ。終了間際にもモールを押し込みトライ。21対57で敗戦となりましたが来年につながるトライが生まれました。リーグ戦最終戦を勝利する事が出来ず申し訳ありません。 |
2004年12月5日 セコム戦(0対106 負け)
12月5日(日) セコムと、熊谷ラグビー場にて対戦いたしました。
対戦相手のセコムは、昨年までTOPリーグで活動し2004年度からイースト10リーグに加入。現在、圧倒的な強さで首位独走しております。
前半からセコムのFW・BKと一体となった攻撃にくるしみ前半1分・6分と立て続けにトライを奪われます。明治安田生命も敵陣で試合を行いますがトライを奪う事が出来ず前半で0対66大きくリードされてしまいます。
後半に入ってもセコムの攻撃は変わらず0対106で完敗。何も出来ずに試合終了となりました。 |
2004年11月14日 横河電機戦(28対30 負け)

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11月14日(日)横河電機と武蔵野陸上競技場にて対戦いたしました。
対戦相手の横河電機は、近年圧勝で勝利しているチームですが新入部員12名加入と新監督に吉田 義人(元:日本代表)を迎え昨年までとは違い油断出来ない相手です。
前半8分明治安田生命はラインアウトからモールを形成し塚原がサイド攻撃をしかけ快足WTB内田へ展開しトライ。続く19分にもラインアウトからモールを形成し押し込みトライ。横河電機にトライを奪われますが、前半14対13で折り返し後半へ。
後半3分過ぎ横河電機はホラニ(トンガ代表)を投入。強烈なサイド攻撃で攻め込まれ、4分・8分とトライを奪われ逆転されます。しかし16分過ぎにスタンドオフ河野Iの好判断で相手ディフェンスを交わしトライを奪うと続けて27分に大芝Nの逆転トライ。
このまま試合終了と思われた後半44分(ロスタイム)自陣にてスクラムを崩され無念の逆転トライを奪われ試合終了。
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2004年11月7日 釜石シーウエイブス戦(33対33 引分)

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11月7日(日) 釜石シーウエイブスと、盛岡南公園競技場にて対戦いたしました。
対戦相手の釜石シーウエイブスは、新日鉄釜石が母体となりTOPリーグ開幕とともに倶楽部チームとなりました。
前半、12分明治安田生命は敵陣ゴール前でラインアウトのチャンスを得るとそのままモールを形成し押し込みトライ。続く24分にもモールで押し込みFWで圧倒。30分には、フルバック大芝が相手ボールをインターセプトし敵陣まで走りこみトライ。前半の最後に釜石にトライを奪われますが、明治安田生命ペースで前半終了。
後半に入ると釜石SWもメンバーを大幅に入替え猛攻撃にあいますが固いDFでこらえ12分にはBKに展開し俊足ウイング内田Mのトライ。続く16分にもBKに展開し藤井Lトライ。残り10分を過ぎてから釜石SWもオーストラリア代表候補のマクドナルドを中心に攻撃をしかけ29分・36分と立て続けにトライを奪われ同点で試合終了。
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2004年10月3日 三菱重工相模原戦(15対39 負け)

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10月3日(日) 三菱重工相模原と豪雨の中、三菱重工相模原グランドにて対戦いたしました。
雨で気温が下がりグランド状態が悪く入念にUPを行っておりましたが、試合開始直前に俊足ウイングの永井(町田支社)がアキレス腱の損傷で急遽内田へメンバー変更を行いました。
全勝の三菱重工相模原は、NO.8ブレア(元NZ州代表)を中心に強力FWで攻め込んできます。前半8分にはモールからブレアが飛び出しトライを奪われますが、直後の12分ラインアウトよりスタンドオフ(10)河野よりウイング(14)藤田へキックパスがつながりトライを奪い明治安田生命ペースになりかけますが、16分・20分と続けてトライを奪われ前半を8対17で折り返します。三菱重工の外人選手の猛攻撃を低いタックルで防御し相手に得点をあたえませんでしたが、後半30分を過ぎてからトライを奪われ8対39。ロスタイムになり明治安田生命はモールを押し込んでトライを奪いますが、15対39で敗戦となりました。
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2004年9月26日 NTT東日本戦(0対26 負け)

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9月26日(日) NTT東日本と小雨降るNTT青梅橋グランドにて対戦いたしました。
NTT東日本は、今期より2名の外国人選手を補強し昨年度に増して大型FWとなりました。特にフランカーのアダム・パーカーは、日本代表で身長199cm・体重120kg。後半より出場したタイ・グラッシーは、184cm・110kgと大柄ではありませんが、100mを11秒台で走り脅威的な突破力があります。明治安田生命は、伝統のタックルで前半こそ0対0で折り返しましたが、後半にはいり27分・30分・40分と立て続けにトライを奪われ0対26で敗戦しました。
今期、優勝候補のNTT東日本と途中まで互角以上の戦いが出来たことは、大きな成果であり次の三菱重工相模原戦には、さらにDF(タックル)を強化して望んでいきます。
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2004年9月19日 日本航空戦(13対33 負け)
群馬県高崎市郊外のグランドにて、近年力をつけて来ている日本航空と対戦しました。
気温32度と蒸し暑い中、12時にキックオフ。前半より敵陣まで攻め込みながらもなかなか得点出来ず、ようやく前半13分相手の反則から右オープンに展開し(9)柳→(13)藤井→(12)吉田→(8)辻→(12)吉田と展開しトライ。明治安田ペースで前半35分・39分と立て続けにPGを成功し13対7で前半を折り返しました。
後半に入ると日本航空のオープン攻撃にDFラインが乱れ6分・25分・29分・34分と立て続けにトライを奪われ初戦を黒星スタートとなりました。
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